・ 竹中 征夫 Yukuo Takenaka |
・ 松本 純孝 Yoshitaka Matsumoto |
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竹中
征夫 Yukuo Takenaka  |
| 10代の時に渡米。1965年ユタ大学を卒業後、KPMG Peat
Marwick に入社し、1967年にCPA(公認会計士)となる。6冊の著書の中で、ベストセラーとなった「企業買収戦略 M&Aによる新しい企業成長
(ダイヤモンド社 1987年出版) は、ビジネスマンの間で今でも高人気。現在、タケナカ・パートナーズグループ社長兼最高経営者。同グループは、環太平洋地域を中心にした投資銀行業務や戦略的金融・コンサルティングサービスを行う会社で、ロサンゼルスの本社をはじめ、バンコク、北京、ハノイ、ホーチミン市、ホンコン、ソウル、シンガポール、東京に支社がある。主な業務は、企業合併や買収、ジョイントベンチャー、直接投資、戦略的パートナーシップ、資金調達等多岐にわたっている。
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松本
純孝 Yoshitaka Matsumoto  |
| 元東京相和銀行常務取締役。学校卒業後40年間、一貫して首都圏を中心に銀行業務に携わる。特に首都圏本部長時代には上場・非上場を問わず、数多くの企業の経営陣と交流を深め、また、情報開発本部長時代には官公庁を初め、多種多彩な人脈を広げ、異業種交流会なども主催した。一方で、年金受給者の為の「ふれあい倶楽部」の設立・運営を通して、熟齢者のマーケットへのビジネスも幅広く展開し、現在、上場企業を中心に顧問という立場から様々な提言を行なっている。
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